INTERVIEW WITH FATHER SUAREZ

12月14日にRADIO VERITASというカソリック系のラジオ放送局にて、ヒーラーとして国際的に有名な、FERNANDO SUAREZ神父から、AWHの良子理事がインタビューを受けました。AWHや彼女はカソリックでもなければ、どの宗教にも属していませんが、どの宗教も否定していません。今回はヒーリングストーンにまつわるエピソードを分かち合ってほしい、という依頼を受けましたので、応じさせていただきました。SUAREZ神父は、フィリピンのバタンガス、モンテマリアというところに新しく教会を建設しているのですが、そこで採れる石にヒーリング効果があるということで、AWHの役員であるルナ先生が、ケーシー副理事にいくつかくださいました。それを彼がハワイに住む良子理事の義理の妹さんに送りました。二人は全く面識はないのですが、彼女は今年初めに大きな交通事故に遭い、生死をさまよった挙句、一命を取り留めたものの、両足に大きなダメージを受けて車椅子の状態だったのです。退院できてからも、彼女はその痛みに苦しんでおり、鎮痛薬を飲まなければ夜眠れないほどでした。ところが、その石を受け取ってからは、痛みがおさまり、薬を飲まなくても夜眠れるようになったそうです。彼女は、すべては必然で起こることを理解していて、その事故が自分の子供の扶養義務から解放された後に起こってくれたことに感謝できるほど、高い意識の持ち主です。その彼女の考え方、そして面識が無い人からもらったヒーリングストーン。愛が人を癒すということが実証されたこのエピソードを聞いて、多数の賛同の声が上がったそうです。
環境問題についても言及されましたが、SUAREZ神父もそのことについては宗教上の理由に囚われることなく、いたく共感され、地球なくしては生きられないのだと切に実感しておられました。
(((インタビューは、英語です。)))

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